Python 3でbottle-websocketを使う


1 min read
Python 3でbottle-websocketを使う

Python 3でbottle-websocketがそのままでは動かなかったので簡単にメモしておきます。

解決方法

通常通りpip install bottle-websocketしてから、 pip install karellen-geventwsすると動作するようになります。
karellen-geventwsはGeventWebSocketのforkで、Python 3に対応しています。


学生が勉強会/コミュニティを運営するということ
Previous article

学生が勉強会/コミュニティを運営するということ

この記事はIT勉強会/コミュニティ運営 Advent Calendar 2016に寄せて書いた記事です。 執筆者は@nasa9084です。 前日の記事は一般社団法人LOCALさんの一般社団法人LOCAL のご紹介でした。 まずはじめに あまりネット上、特にブログで自己紹介をする機会というのは多くなく、このブログ単体で言うならば、とある理由があって以前書いていたブログから移行してきたばかりなので、自己紹介というものをすこしはしているのですが、折角の機会でもあるので、ある程度きちんと自己紹介から始めさせていただくこととします。 どうもこんにちはnasa9084といいます。 現在試される大地であるところの北海道は札幌市に住んでいる大学生(0x17歳)です。 来春4月から、東京で就職予定ですが、卒業論文の進捗が芳しくありません。 PyCon

InfluxDBを触ってみた
Next article

InfluxDBを触ってみた

NoSQLを使うことも一般的になってきた昨今ですが、NoSQLの一種に、時系列データベース (Time Series Database; TSDB)と呼ばれるものが有ります。 TSDBはその名のとおり、時系列データを取り扱うことに特化したDBです。 サーバ監視したログデータや、センサデータなんかを取り扱うことが得意なDBということですね。 そのうち、DB-ENGINESのDB-Engines Ranking of Time Series DBMSで一位を取っているInfluxDBを触ってみました。 InfluxDBの公式ドキュメントはInfluxData | Documentation | InfluxDB Version 1.2


Related Articles

Raspberry Pi zero W + IR
4 min read
Pythonとわたし
2 min read

GO TOP

🎉 You've successfully subscribed to something tech.!
OK