nasa9084
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超級カツ丼をAnovaでやった

超級カツ丼をAnovaでやった

めしにしましょうに出ていた、超級カツ丼をAnovaを使ってやってみました。

preheating
まずはお湯を予熱しておきます。58度です。
給湯器で温度を上げたお湯を使うと調理開始が早くなる、ということを学びました。

pork
今回のお肉はこちら。近所の西友で97円/100gのアメリカ産豚肩ロース522gです。

packing
適当にIKEAのジップロックっぽいやつに入れて空気を抜いておきます。
前回に比べて重いせいか大きいせいか、あまり上手く空気を抜けませんでした。
ちょっと不安だったものの、まぁイケるでしょとそのままやっていきです。

heating
投入。今回は24時間(!)やっていきます。

heated
24時間たったお肉がこちら。おいしくなさそう。

onion
タマネギをスライス(スライサーなどないので包丁で薄切り)していきます。指を少しそぎました。痛い。

cut_pork
肉は四分割しました。
ブロックの向きによっては二枚でも良かったんですが、油の方向的にこうなりました。

coating
衣をつけた様子。塩こしょうを振って、小麦粉→卵→パン粉→卵→パン粉です。

fried
揚げました。200度の油で20秒です。

done
卵でとじて御飯の上にドーンしたのがこちら。卵でとじる作業は戦争なので写真を撮っていませんでした。

thick
アツい。

大変柔らかく、おいしかったです。
一部筋っぽいのが残ってたところもあったので、下処理とかした方が良かったのかもしれないですね。
あと、二人分にしては多かったので次はもう少し人数を確保した方がよいと思いました。