技術書典7でGo言語の本を頒布します


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技術書典7でGo言語の本を頒布します

今週末はいよいよ技術書典7ですね!

今回はGo言語の標準パッケージの解説本を頒布予定です。

web-apps.tech: サークル詳細ページ

当初の予定では全パッケージを詳解!みたいな予定だったんですが、ページ数が増えまくった結果、残念ながら26個しか詳解できませんでした。

108ページで一冊1,000円、電子版もあるよ、の予定です(電子版と両方での割引をどうしようか今考えてます)。
サークルスペースは「か11C」です。


社用Gitサーバでは社用のメールをつかう.gitconfig 〜社内ドメインを外に漏らさない編〜
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社用Gitサーバでは社用のメールをつかう.gitconfig 〜社内ドメインを外に漏らさない編〜

GitHubのコミットログ、コミットした人のアイコンが出ていてとてもわかりやすいですよね。 コミットとアカウントの紐付けにはどうやら、コミットに紐付けられたメールアドレスが使用されているようです。そうなると、コミットに紐付ける(git config user.email=...とかやるアレです)メールアドレスはアカウントに登録してあるメールアドレスにしたいものです。 しかし、会社ではGitHub Enterprise(GHE)、私用ではgithub.comを使用している、と言った場合はどうでしょうか。コミットに紐付けたいメールアドレスがリポジトリによって変わる、ということになってしまいます。 調べてみると、そういった場合、次の様に.gitconfigにIncludeIfのブロックを設定することでうまく回避ができそうということがわかり、

Unuboでアプリケーションをサクッとデプロイする
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Unuboでアプリケーションをサクッとデプロイする

UnuboというPaaSっぽいものが出てきたようなので触ってみました。 まだリリースされたばかりのようで、クレジットカードの登録もせずに無料で使用できます。 お値段は目下無料とのことなかなか機能も充実とりあえず適当にリポジトリを作って動かしてみました。 登録・ログインを済ませたら、使用したい機能を選択します。今回はGoのアプリケーションなので、AppsセクションにあるGoのアイコンを選択しました。 アイコンがずらり。フラットできれいなデザインですね次の画面でアプリケーション名を入れ、デプロイ先のリージョンを選択します。 DBと接続する場合はDBと同一リージョンじゃなきゃ接続できないそうです。 リージョンはとりあえず適当に選べば良さそう最後に、細かい設定をできる画面になりますので、必要な情報を入力します。 ここでは、とりあえずGitHubとの連携をして、リポジトリを選択するだけであとは放置します。 詳細設定画面。シークレットの設定の他、カスタムドメインにも対応最後にDeployボタンをポチッとしてデプロイされるのを待ちます。 どうやら、Deploy成功からアクセスできるようになるまで若干タイムラグがあるようなので、気長に待ちましょう。


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