年越し鴨南蛮


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年越し鴨南蛮

もう1月も半ばを過ぎ、まもなく2月が来る、というところで今更感を拭うことができない話題なのですが、2018年末(実は時間的には年が明けていたが)に年越しそばとして鴨南蛮を作りました。

さて、鴨南蛮なので鴨肉が必要です。今回はbuildersconの肉会などでお世話になっているミートガイさんから鴨の胸肉を購入しました。

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こちらが回答した鴨肉をAnovaでやったやつです。温度は忘れたんですが、大体1~2時間くらいやったやつです。

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軽く塩をした後、熱したフライパンで焼き目をつけていきます。皮を下にして、高めの温度でさっとやります。

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焼き目をつけた鴨肉です。いい色ですね。

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油がたくさん出ます。

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鴨から出た油でネギを焼きましょう

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ネギを焼いている間に鴨を切ります。幸せのため少し厚切りにしましたが、鴨はすこし薄めでもいいかもしれないです。

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最後にそばの上に盛り付けて完成。うまい。


jessevdk/go-assetsでファイルを埋め込む
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jessevdk/go-assetsでファイルを埋め込む

Go言語の素敵なところの一つとして、最終的な成果物を1バイナリに収めることができる、という点にあると思う。結果として、非常に簡単にコマンドラインツールなどを配布することができる。 しかし、例えばコード生成を行うようなツールでテンプレートファイルを別途持っているような場合や、アプリケーション中で使う画像などを含む場合など、Goのソースコード以外のファイルを必要とする場合、全てを1ファイルで、とはいかない。 そのような場合に便利なのがjessevdk/go-assetsである。以前は多くの人がgo-bindataを使用していたと思われるが、作者がやめてしまったため、使えなくなってしまった。代替としてこれが便利。 jessevdk/go-assetsを使用するには、まずjessevdk/go-assets-builderを使用する。これは、指定したファイルをGoのソースコードに埋め込んで、それらを扱うためのAssetsというオブジェクトを作成してくれるツールである。 インストールは簡単で、

Majextand
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Majextand

ラップトップスタンド、というものをご存知でしょうか。いわゆるノートPCを傾けたり、高さを変えるために使用するアイテムです。折りたたみができるものや、PCに貼り付ける小型のものなんかもあります。 貼り付け型のものとしては、Kickflipが人気です。 今回紹介するのも貼り付け型で、その名もMajextandといいます。 特徴としてはとにかく薄い。そしてその薄さにも関わらず、6段階の高さ調整ができる、という点です。 まずはパッケージ。すっきりとしたパッケージです。商品名をggって出てくるブログに掲載された写真では何やら筆文字で書かれているようなパッケージが見られますが、現行品ではなくなったようです。 裏面はこんな感じ。スタンドを使用して画面を高くすることで猫背を防ぎ、頚椎の姿勢を正します。また、18インチ以下のラップトップであれば基本的には使用できます。非常に薄いため、インナーケースなどに入れる場合にも引っかかりません。


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